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一口に電動工具と言っても、多数のメーカーが販売しており、またその使用する場面によって、非常に多くの種類の製品が存在しています。
そんな状況の中で、初めて電動工具を購入される方の中には、どれを選んだらよいか、迷ってしまってよくわからない、と言う方もいらっしゃるかと思います。
そんな方のために、長年にわたって電動工具を販売してきた、加藤金物がその選び方をお伝えします。コレが絶対、と言うわけではありませんが、購入の際のご参考していただければと思います。
1.メーカーの選択

上にも書きましたが、国の内外を問わず、非常に多くのメーカーが電動工具を発売しております。その中で、加藤金物がココならばお勧めできる、と思うのは、以下のメーカーです。
【マキタ、日立工機、マックス、リョービ、パナソニック電工、ボッシュ、ヒルティ】
ココに上げたメーカーは、品質も良く、アフターサービスもしっかりしていますので、購入いただいても、まず問題はないと思います。
もちろん、他のメーカーの品質やアフターサービスが悪いわけではありません。ただ、今まで多く扱っているので、状況がわかってるのでお勧めできる、ということです。
また、国内シェアのほとんどを、上記のメーカーで占めています。この中でどこを選ぶか、は好みで選んでいただいて構わないと思います。
2.機種の選択
電動工具が開発されて、90年近く経ちます。その間、各メーカーが様々な種類の製品を開発してきました。
その結果、現在では、その使用用途に応じて非常に細分化された多くの機種が販売されています。
ですので出来る限り、使用用途に合った機種を選択していただきたいと思います。
オプション品を使用することによって、幅広い用途に使用できる機種もいくつかは存在しますが、
用途を限定した機種を使用する方が、作業効率が良いことがほとんどです。
特にプロの職人さんならば、道具は使用用途によって使い分けるべきだと加藤金物では考えます。
3.充電池の電圧の選択(充電式電動工具)
充電池の電圧は、年を重ねるごとに高くなっています。
お客様によく買っていただいているのは、12V、14.4V、18Vですが、10.8Vや36Vといった電圧のものもあります。
現在では、14.4Vが主流となっていますが、数年後には18Vが主流になっていくのではないか、と言われていますので、このどちらかを買っていただければ、問題はないと思います。
ただ、パワーを必要とするハンマードリルやチェーンソー、草刈機、芝刈機などでは、36Vの製品を選んでいただいた方が良いかと思います。
電圧の低い機種ではパワー不足で使用しづらいとかと思います。

上記に挙げましたように、現在、非常に多くの電動工具が発売されていて、どれを選んだら良いか、迷ってしまうと思いますが、裏を返せば、選択肢が広くて、好みの機種に出会う確率も高くなっていて、恵まれているとも言えると思います。
色々な電動工具のカタログを見て、どれにしようかと迷いながら選ぶのも、楽しい作業の一つかと思います。
ぜひ、色々な機種を検討して、好みの機種が決まったら、加藤金物でご購入下さい。
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